閉校のご案内

独立行政法人国立病院機構東名古屋病院附属リハビリテーション学院は、令和9年3月をもって閉校の運びとなりました。

東名古屋病院附属リハビリテーション学院は、昭和54年に東海北陸地区初の養成校として国立療養所東名古屋病院の附属として設立され、以降、国立病院機構に残る唯一の養成校として全国に1500名を超える卒業生を輩出するとともに、リハビリテーションの人材育成と普及に努めてまいりました。 最終学年となる46期生における在学期間は、令和9年3月までとなります。

本ホームページは令和9年3月末をもちまして閉鎖いたします。その後、必要な情報に関しましては、「東名古屋リハビリ学院同窓会」のホームページに情報を掲載いたしますので、ご確認ください。また、卒業生の皆様に関しましては、こちらのページもご参照ください。

 
このページの先頭へ